スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

CATEGORY フォーク・ロック

年末だから 拓郎さんを昔聴いてた特集 2曲目は「祭りのあと」 子供の頃はただの祭りの後だったけど・・

2曲目は 「元気です」 ちょっと反則技の 『ぼく~はぼくなりに生きてきたしーー」って挿入歌が入ってる 拓郎さんもこんなことやるんだ 岡本さんの作詞だから やれるのかな? 祭りの後の・・・ 子供の頃 なんとなく さみし […]

拓郎さんを若いころ聴いた人 なにから始めようか 決めれないけど とりあえずこれから「どうしてこんなに悲しいんだろう」

今から50年前とは言わないが 45年前くらい かな どの曲を もっててくる? 一番は決めれないが とりあえず これ B面の1曲目 加藤和彦さんがギター 松任谷正孝さんがキーボード 伊東保男さんがベース って そのころ […]

ただそこに居る 存在している 生きているだけで 人は価値があるんだよね  「いつも人のために」と考えながら存在することが大事  ポール・サイモン「 I Know What I Know 」

小さい頃 学校では 貢献感ということを教えてくれたであろうか 記憶にあるのは いつも競争していた感覚 先生たちは 良い行動をしようと 言っていたように思うが それは 人のためではなく 自分のため より良い良識を身に付 […]

人を愛するのは 他者貢献している生き方に通じる ポール・サイモン「Still Crazy After All These Years」

生きて働いてる 成功する というこだわりが無くても いわゆる 何かを成し遂げなくても 生きて働いてる ことが 他者貢献 してるってこと Still Crazy After All These Years それで 他愛 […]

これただものじゃない と思った時には遅かった マイケル・ブレッカー「Still Crazy After All These Years」 サイモンのバックで偉才を放つ

日本でもおなじみのサックスプレイヤー マイケル・ブレッカー ポールの節のまわし方に誘われ マイケルのそのインパクトあるテナーに魅了された方 多いんじゃないですかね テナー・サックスっていつの時代も 突如としてすごいプ […]

吉田拓郎「人生を語らず」  ”人間として成熟した人” という課題に取り組むのにいい題材なんだと思う

人生 何があるか分からない 個人的にすごい重みのあることだって起きる時がある が、「こんなことで、自分の人生が劇的に変わってしまうのか・・」って、始めは軽く感じて受け止めていたが、大きな変化のトリガーに出会うときもあ […]

坂を苦労して登っていた人生が 心地よい風を頬に感じながら下りていくこれから  楽に生きれそうだ  アメリカ「Sister Golden Hair」を聴きながら

ある程度の歳になると 否応ないに考えてしまうこと いつまで続くんだろう・・この生活 この生き方・・・・・   やっと と言うか 歳月が流れて還暦を過ぎた 60歳になった時 「まだまだ先は長いなあ・・」と思っ […]

これを言うのってどうかな?とか、どう思われる?とかを持ち込まないようにすれば自由になれる。もちろん自由が許される範囲で  ポール・サイモン「Mrs.Robinson」

なにか 嫌なことがあったり続いたりして 腹が立つとか 不安になるとか そんな時、やらねばならぬことを先延ばしってよくする 他の何かで気を紛らせて 不安とか 怒りとかを一時的に忘れている状況をつくる けっこうあるよね  […]

アメリカ「Ventura Highway」 旅でのふれあい、いいなあと思うんだけどいつも適当な距離をおいてしまう

アルバム 「ホーム・カミング」 アメリカがアメリカに返って来た やっと帰って来れたのか・・と複雑な心持になったアルバム ウエスト・コーストがちょうどいい感じで、す~っと身体に入って来た感じだった Ventura Hi […]

始まりと終わりは強固な手によりジョイントされている ポール・サイモン「I Know What I Know」をあらためて聴いてそう思う

’80年代は 人類に関してよく考えさせられる時期だった 人類たって そんな大層には言えないけど それなりに 考えてた時期だった I Know What I Know ついこの間 閉幕した ラグビーワールドカップ 南ア […]

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