スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

CATEGORY フォーク・ロック

生きてるから失敗はつきもの、同じ失敗をする事柄に遭遇したとき気を付けても、違う失敗をするのが人間なのかな

今年残もり少なくなってきた・・ 毎年、11月ころになると、そう思うようになる 木々は紅葉が進み、草花はまた来る春を待つために土の中でじっとするようになり始める ・・そんな雰囲気が誘うのか、「今年も残り少なくなってきた […]

2011年も活動的だったジェフ  チャリティ・アルバム「Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan」で、その年のグラミーシンガー「シール」と一緒に「Like A Rolling Stone」

命を守る。 自由を守る。 笑顔を守る トップページにはそんな言葉から始まっている 「アムネスティ・インターナショナル」 「自由と尊厳が平等に守られる世界をめざして」活動している国際人権NGOです どこかで耳にされたと […]

ジャクソン・ブラウンがゲストの「Take It Easy」  バーニーのギターが郷愁を誘いを誘います

バーニー・レドン 初期のイーグルスを支えたスティール・ギターの音色 「ホテル・カルフォルニア」でファンになって その1976年から遡ってファーストまでたどり着いたという方も多いんじゃないかな・・と思います そこには、 […]

今日は夏の土用の「間日」なので、駐車場の草取り  蚊との戦いでもありました  無心に取り組む時間って今を生きてるって感じる時でもありました

こんにちは、 夏の土用はもう少し 8月6日まで続きます 土の神様 土公神(どくしん) が土の中にいらっしゃる ということで 土いじりはしばらくご法度ですね その中でも、間日(まび)は、天に行かれる日なので、その日は […]

今日出会う様々なコトやヒトに対して『初めまして』と新鮮な気持ちで接して行くのが しあわせな人生かも知れない    過去の曲も『初めまして』と出会うと新しい発見がある CSN&Y「Cinnamon Girl」

さてさて、還暦も迎えてみれば 『通過点だったなあ』と改めて思う もう1年半も過ぎたんだ 人生100年でも これからの時間の方が短い そうなってくると、過去にこだわりを持ってしまいがちになるね あの頃は良かったとか 昔 […]

健康に生きるって、人に支援してもらうのも嬉しいことだと思いながら、自分で解決していくもの  

さあ退院 入院治療を開始して2週間目の検査で退院のGOサインが出た 「木曜日の朝 9時に先生(ドクター)からお話がありますのでそれまでに来てください」との連絡を受け 病院の近くのホテルに前入りして、朝もやの残る中、ま […]

治療経過はすごくいいみたいだ  素直にうれしいが、以前のように健康と不健康を比べなくなった  人って存在そのものが価値があるんだ   ポール・サイモン「Mother and Child Reunion」

3回目の訪問 入院時のお医者さんの説明で、”目標は2週間で退院” 来週がそのゴールになる さあ、どんなかな? 期待と不安と・・ 今回お世話になっている病院はすべてが個室 階層別で、担当科が違うんだと思う 見晴らしのい […]

アルバム「Deja vu」の中の野太い曲「Almost Cut My Hair」  入院の親を見てると、生きてるだけでいんだと、存在が大事なんだと気付く

職場と病院の行き来はけっこう大変 実家との行き来のときはそんなにも感じなかったが なぜだろう 病院にいればこんな時は安心と思ったのに やはり健康で生きるって大事なのかも知れない もし自分が逆の立場になった時のことを考 […]

ポール・サイモンとウィリー・ネルソン「Homeward Bound」  過去は懐かしさだけで振り返るのがいい  今に存在していることが価値があるから  今があれば人の役に立てる

思えば遠くまで歩いてきたなあ と自分の人生を振り返ってみるのもいいかな ふり返ってみるのもいいけど 気を付けなきゃいけないのは 過去に執着すること 「ああ あの頃は・・」とか「あの時 ああすれば・・」とか 過去に執着 […]

吉田拓郎さん「春だったね」  舗装が十分じゃない埃っぽい街で、茶色と灰色が混ざったようなアルバムを手にしてた

吉田拓郎 まっ黒 というか 茶色と灰色が混ざった (このなんとも言えない色・・「茶色と灰色が混ざった」っていうの感覚が中学生だった私には 言葉では表現できない感覚的なものとつながっているような・・なんとなく危うい感じ […]

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