スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

エリック・クラプトン

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想定するのが嫌だからしていない  あたりまえだけど、連絡はいつも突然  落ち着いてひとつずつ課題に向き合おう  まずはあっちに着いてからだ

突然の電話 現実、自分の身に起こっていること以外は見えないんだし 連絡というのはなんでも突然なのは当たり前だけど やっぱり突然と言う言葉がでてくる 想定してれば 「ああ、そうか」 となる という理屈もあるが 考えたく […]

子供への愛って 親子関係が対等になったときからホントの愛が始まるんだよね    マッカートニーとクラプトン「Something」

また 電話があった 電話してくるくらいだから・・と一つ二つ提案をしても どうしても 理解してもらえない もどかしいが仕方ない 誰でも 誰かを心配してる それが身内だとしたら それは一層 と思うが 「心配で、心配で・・ […]

J.J.ケール「COCAINE」 クラプトンで知った 歌詞も何もわからなかったけどかっこいい曲だと直感した 息が抜けるナンバー  オリジナルを聴けるときが来たんだ

J.J.ケール 意味も何も分からない が クラプトンはかっこよく演ってた 「なんて かっこいい曲なんだ」と しびれた その オリジナルが ケールだと知って なお一層好きになった曲 世には わが名曲が 鏤められているけ […]

ダニー・フラワーズの「Tulsa Time」 南部の香りが身体に浸みます  クラプトンが歌うのは不思議だけど当然のようなステージ

ダニー・フラワーズ 広い国土を想像させる 気持ちのいい歌 それも南部の雰囲気たっぷりの こんな曲が昔はどんどん出来ていたんでしょうね クラプトンがバックレスで取り上げて知ったわけですが 同じくして 南部のバンドにぞっ […]

「After Midnight」 心落ち着かせてくれるJ・J・ケール & クラプトン  自信をもって自己の問題を解決する勇気を与えれる仲間でいたい

無視じゃないんだよね 人を干渉しないで 人に介入しないで そう言うと 「わかった、わかった、口出さないよ」と無視してればいいんでしょ? って勘違いする人がいる その人の 問題、課題は自分で解決していくもの だから 口 […]

クラプトンで知った J・J・ケール「Call Me The Breeze」 風のように自由に生きてたい だれにも介入せず、介入されず

JJ・ケール 聴いててクセになる ベタですが、そんな風にしか素直に言い表せない それが ケールの曲 って感じですかね その昔 クラプトンのコカインを聴いて 『ちょっと違った感じの曲だなあ・・』と 引っかかった感じが後 […]

エリック・クラプトン「Have you ever loved a Woman」 60年も前にこんな熱い愛の歌があるなんて 永遠ですね

フレディ・キング ビリー・マイルズから提供された 1960年頃の曲 Have you ever loved a Woman 肩掛けが 後にも先にも !!! のフレディ 一番迫力のある キング・オブ・スリーキングス こ […]

マディ・ウォーターズ「Hoochie Coochie Man」 中心であるマディーもまた他の恒星をまわる惑星のように 音楽には無限の中心がある宇宙のようだと感じる

マディ・ウォーターズ すごい個性のある人だなあ・・って思った もう30年以上くらい前かな その時には もう亡くなっていたのか クラプトン経由で知った マディ ギターの音色 歌いかた それに髪型! シカゴのはこんなんだ […]

スティーヴ・ウィンウッド「Had to Cry Today」 ブラインドフェイスってどんな意味だろう?って辞書も引かずに音から解ろうとしてたあのころ・・・ ”一夜限りの”って感じだった 

ブラインドフェイス 顔(フェイス)の前に ブラインドがザザ~っと降りてきた そのインスピレーションが しばらく頭の中を支配してた 「顔の前にブラインドが来たら、何にも見えないじゃん」って 通学の電車 だから 真っ暗な […]

伝説の・・という形容は数あるよね その中の一つ1990年「Live at Knebworth」 微妙な年のノップラーとクラプトンのギターが心に刺さる

ネブワース その世には ”伝説” と呼ばれる ”呼ばれる” と言っちゃあ あまりにも知ったかぶりで すみませんが そんなステージが世界中にはあるんですね その一コマ クラプトンの髪型みると 「ああ 90年だ・・」 と […]

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