スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

エリック・クラプトン

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ローリング・ストーンズ「Little Red Rooster」 いつの間にか 幼馴染のような 空気です

昔の友だちは いいもんだ 普通じゃ 許せないことも 許してくれる 不義理を 尽くしても 大きな手を広げて 「おいでよ」と 迎え入れてくれる そんなの 昔の友だちしか ないよね Little Red Rooster  

オーティス・ラッシュの「Double Trouble」 聴いた後に何かが芽生える曲 じっと聴いてみるのにいい曲

こんにちは、 人生を 半分くらい 遡ってみる・・突然ですが なんとなく 暑さが過ぎてないのに 身体のほうが もう待てなくて 夏の疲れが出た 風邪なのか ボーっとして もあーっとしてる ので 遡ってみる 1986年 ク […]

ルーツを思う歳になると 自分の故郷に行っただけでセンチになる 自分の中のいろんなルーツをこれから掘り起し探るのが楽しみ

先日 母の買い物の手伝いで 田舎に行った お墓参りに行く途中で 無限だった 田舎の風景が 手の届きそうな距離にあって ひどくびっくりした あらためて 思う 自分のルーツって ここなんだな しかし ここで 住めるか と […]

R&B

インスパイアされて進化する「Rock Me Baby」 どうしたらこのトリオが同じステージに立てるんだろう 不思議だ

インスパイヤされてきた感覚 それは 自分の生まれ育った土地 子供の頃は そこが すべてだった 起きるもの ご飯食べるのも 学校行くのも 友達と遊ぶのも 休みの日に引きこもるのも・・ あの頃は お風呂の水も 裏の共同井 […]

心地よい感 ハンパ無い「Brothers in Arms」  シビアな交渉をソフトランディングさせたような心地よさ

数字を共有している感覚がある会議は楽しい 余分な説明も要らないし 相手を慮って話す必要もない 数字を共有してなくても 目指す方向が似かよっていれば こんな楽しいことは無い タイトな交渉は ソフトなランディング場所を探 […]

パヴァロッティとクラプトン 「Holy Mother」 聖母の存在は歌う聴くその人の心の中にいます

お互いをリスペクトすると こんなステージもできるんだ その上 イースト・ロンドン・ゴスペル合唱団も一緒になっている Holy Mother 不思議な曲 人それぞれに 受け止める バックグラウンドはちがっていても 聖母 […]

頑張るんは 自分と 自分の大切な人のため 「Holy Mother」ゴスペルで  エリック・クラプトン

いよいよ 9月 今年も3分の2過ぎましたー 今夜も とても 身体のあちこち 違和感   明日から 学校だ! という君々 人のために 頑張るんじゃね~ぞ 頑張るんは 自分と 自分の大切な人のため なんだよな・ […]

時代背景もあるけど 『苦悩してるなあ』の「ジャーニーマン」 ソロは、そのままのクラプトンだったから針落せたのかな?

苦悩の時ってこんなにも哀しいんだ と思って聴いた曲 Bad Love ラス・タイトルマンをプロデューサーに迎えての再出発 時代背景に沿って 苦悩している感 バンバンの「ジャーニーマン」でしたが そこは クラプトン し […]

クラプトンが憧れたJ.J.ケイル 「Anyway the Wind Blows」 JJによる「Cocaine」もごちそうです

だれでも、自分の理想となる人と出会ったことがあると思う よくあるのが 仕事の進め方の 師匠のような人 私は 30代後半にその人に出会った それまでは 自分の我慢強くない性格や 自分勝手にルールを作ろうとするやり方で生 […]

「Take Me To The River」 ザ・アームズ・コンサートでの協演 アンディ・フェアウェザー・ロウがウィンウッドとクラプトンの間に居る、そして若い!

1983年のチャリティー・コンサート「The ARMS Concert」の様子 当時すごい話題になりました その中から、ワクワク感たっぷりの Take Me To The River アル・グリーンの1974年の曲 […]

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