スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

吉田拓郎

吉田拓郎さん「春だったね」  舗装が十分じゃない埃っぽい街で、茶色と灰色が混ざったようなアルバムを手にしてた

吉田拓郎 まっ黒 というか 茶色と灰色が混ざった (このなんとも言えない色・・「茶色と灰色が混ざった」っていうの感覚が中学生だった私には 言葉では表現できない感覚的なものとつながっているような・・なんとなく危うい感じ […]

年末だから 拓郎さんを昔聴いてた特集 2曲目は「祭りのあと」 子供の頃はただの祭りの後だったけど・・

2曲目は 「元気です」 ちょっと反則技の 『ぼく~はぼくなりに生きてきたしーー」って挿入歌が入ってる 拓郎さんもこんなことやるんだ 岡本さんの作詞だから やれるのかな? 祭りの後の・・・ 子供の頃 なんとなく さみし […]

拓郎さんを若いころ聴いた人 なにから始めようか 決めれないけど とりあえずこれから「どうしてこんなに悲しいんだろう」

今から50年前とは言わないが 45年前くらい かな どの曲を もっててくる? 一番は決めれないが とりあえず これ B面の1曲目 加藤和彦さんがギター 松任谷正孝さんがキーボード 伊東保男さんがベース って そのころ […]

吉田拓郎「人生を語らず」  ”人間として成熟した人” という課題に取り組むのにいい題材なんだと思う

人生 何があるか分からない 個人的にすごい重みのあることだって起きる時がある が、「こんなことで、自分の人生が劇的に変わってしまうのか・・」って、始めは軽く感じて受け止めていたが、大きな変化のトリガーに出会うときもあ […]

8月もそろそろ終着駅  繰り返しのなかで生きていることに大きな意味があるんだろう  「夏休み」

8月もそろそろ終着駅がみえてきた 大人になってもお盆休みが少しはあるのはうれしいもの   学生さんたちは宿題にそろそろ本気で立ち向かっているんだろうか 一週間って結構あっと言う間 「あち~ やりたくないー! […]

吉田拓郎「人生を語らず」 今聴いても、歪んだ心を修正して踏み出すよう導いてくれる曲だなと思います

こんにちは、メローです。 (60’s ~80’s ロック好きのメローなロッカーです。) 人生を語らず 1974年ですね。アルバム「今はまだ人生を語らず」をリリースしたのは、 個人的には高校生でした。 中学校の時から時 […]

吉田拓郎 「イメージの詩」、初めて聴いたとき、『歌詞が長い、覚えれない』でも耳に残る不思議な余韻のある曲でした

こんにちは、メローです。 イメージの詩 1970年にリリースしたデビューシングルです。 同年11月リリースのアルバム『青春の詩』に収録され、見開きのアルバムの内側には、 「シングル盤でヒットしたものとちがってここでは […]

吉田拓郎「落 葉」、「戻る~旅に日が沈んでゆく」を、説明し始めると、お酒がいくらあっても足ません

こんにちは、メローです。 (60’s ~80’s ロック好きのメローなロッカーです。) 落葉 収録は、「拓郎ライヴ ’73」ですかね? 最初は、 72年「元気です」、それとライヴアルバム「ともだち」、この3つの組み合 […]