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野球人憧れのメジャーリーガー御用達フランクリンのバッティング手袋をゲット!

こんにちはー。
週末少年野球コーチのじょびスポです。
コーチの傍らマスターズ甲子園出場を目指す現役プレイヤーでもあります。
愛知予選が5月に開催ということで、ボロボロになってしまっていたバッティンググローブを新調しようと探していたら憧れのあのブランドがお値打ちにゲットできました!

メジャーリーガー御用達のフランクリン

野球人ならば一度は使ってみたい、気になっているバッティンググローブの一つがフランクリンではないでしょうか。
MLBプレイヤーも多数使っているフランクリン。
日本でお馴染みの野球メーカーではないので知らない方もいるかも知れませんね。

MLBマークが刻まれたフランクリンのバッテがいかにもアメリカっぽくてなんかカッコイイんです。

以前、使用していたのはディマリニのバッテ。
これも凄く気に入ってたのですが、左手の親指付け根辺りが破れてきてしまったんですよね。
僕はバットを握る時に第二関節同士が揃うほど絞って握るタイプなのでココがどうしても擦れてしまうんです。
現役の時と違って使用量は少ないんですが、それでも傷みが出ちゃってたので、残念ながら買い替えです。

フランクリンのイメージはちょっとお高いイメージ。
耐久性が高いのと少し厚みがあるって聞いてたので、ゴワツクって感じの印象だったのですが・・・
良い意味で裏切られました。
確かに生地の厚みは感じますが、見た目のゴツさに反して柔らかいんです。
もっとゴワツクと思ってたんですが、かなり手にフィットします。
ちなみに他のメーカーだとLサイズな僕ですが、フランクリンに関してはMでピッタリでした。
フランクリンはアメリカサイズなんでしょうか?(笑)

天然羊革のシープスキンもありますが、僕はデジタルレザーと呼ばれる人工皮革タイプをチョイス。
お値段的にも少しお値打ちです。
 
あまり高級品過ぎると萎縮してしまうタイプなので(笑)。
さらにセール品になっててギリギリ予算範囲でした。
バットを握った感じもシックリきて、厚みも気になりませんでした。

やはりワークマンのお値打ち手袋とは違いますね。
素振りやバッティングセンターなど練習で使う分にはワークマンがコスパ最強なのでオススメですが、やはり試合用はちゃんとしたモノを使いたいとこ。
お気に入りのバッテを使うだけでテンションも上がりますしね!
っということで、遂に憧れのフランクリンのバッテをゲットして大興奮。
あとは、試合でヒットを打てるように練習あるのみです。
フランクリンは高校野球対応もありますので、練習量の多い高校球児にもオススメです。

さぁ、お気に入りのバッテをはめて練習に、試合に打ち込みましょう!
それでは、またっ!

 



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