スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

ジミ・ヘンドリックス

ジミへのリスペクトを「ワイアード」での盟友【ナラダ・マイケル・ウォルデン】とともに・・「Little Wing」

腹の虫がおさまらない そんな時 人は 目標を定めて 攻撃する そんな時 何故か理論は ほころびを見せている 攻撃する前に 近しい人に 話せば 優しい人は ほころびの糸口をそっとつまんで見せてくれる でも 攻撃したい  […]

【ロックなメローお勧め】 恐縮ですが生まれた年にリリースされた縁を感じる特別な曲「Johnny B. Goode」  それをジミ・ヘンドリックスが真正面からカヴァーしている特別なプレイ

こんにちは、メローです。 2019年、ロック・ビッグ・バンから50年 ’69年の5月もいろんなことがありました。 グリーン車 JR、元は国鉄と言ってましたね。 幼少のころ住んでた小さい田舎町は、大きな働き先と言えば国 […]

【ロックなメローお勧め】 ジミ・ヘンドリックス「Foxy Lady」 3ピースバンドなのにどう聴いてもギターが3人は居そうな感じが分からなかったその昔

こんにちは、メローです。 5月も中旬になって来ました。 月初と月末は何かと用事が入って来るもので、それを想定してあらかじめ用意をしていても、自分に起因しないことで入ってくる用事が必ずありますね。 『なんで、今なんねん […]

【ロックなメローお勧め】 クラプトンに会いたくてイギリスにやってきたジミ、その演奏は瞬く間にロンドン中を覆い尽くしました

こんにちは、メローです。 ゴールデン・ウィークが明けて3日目ですが、皆さま元気してますか? なが~い人生です、全力で走る時もあれば、しゃがんだり、今来た道を戻ることだってありますが、 そんな時、大好きな音楽を伴走者に […]

【ロックなメローお勧め】 クラプトン、27歳での苦悩とジミ・ヘンドリックスの追悼 窓は全然違いますが、ジミの影響はライヴ8まで脈々と続いているような気がします

こんにちは、メローです。 遠い昔を少しずつ手繰り寄せながら、その日に思いついたことをつづってロックしている還暦です。 本格的に洋楽に出会ったのは小学校6年生くらいだったか・・・ サイモン&ガーファンクルの「明日に架け […]

【ロックなメローお勧め】オリアンティ「This is It」で見た時の『えっ!誰?』という衝撃、ホンマもんのブルースがうれしい「Voodoo chile」/「思いついたらリセットもあるよ」

こんにちは!メローです。 3月7日・木曜日、晴れ、雨の翌日は風が強いです。しかし、春の風という感じで日差しが暖かく感じます。 予報では今日午前はっきりしない天気ということだったのですが、天候はいつも天気予報を追い抜か […]

シアトルと言えば【ジミ・ヘンドリックス】、芸術の他いろんな才能が詰まった街ですね。昨秋、セントレアにシアトルがやって来ました。

こんにちは、メローです。 (60’s ~80’s ロック好きのメローなロッカーです。) ジミ・ヘンドリックス、シアトル出身 シアトルは、芸術に秀でた都市というイメージがあります。 フリーダム アトランタ・ポップ・フェ […]

「エレクトリック・レディランド」50周年の【ジミ・ヘンドリックス】その前年、時代を反映した「パープル・ヘイズ」、パフォーマンスの宝庫!

こんにちは、メローです。 (60’s ~80’s ロック好きのメローなロッカーです。) パープル・ヘイズ(紫のけむり) 音楽は、時代をそれも鬱積した空気を反映したものが多いですね。 ジミ・ヘンドリックスも60年代の後 […]

「クリーム」がカヴァーするブルース界・3大キングの一人「アルバート・キング」の「悪い星の下に」

こんにちは、メローです。 (60’s ~80’s ロック好きのメローなロッカーです。) クリーム【Live at ロイヤル・アルバート・ホール】 悪い星の下に 今回は、カヴァー曲です。 原曲は、ブルースの”3大キング […]

「ジミ・ヘンドリックス」 イギリスのギターヒーロー達がリスペクトする才能 「ヘイ・ジョー」

こんにちは、メローです。 (60年代から80年代のロック好きのメローなロッカーです。) ジミ・ヘンドリックス アメリカ出身のブルースマンが、イギリスのBBC(ブリティッシュ・ブロードキャスティング・コーポレーション) […]