スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

スティーヴ・ウィンウッド

スティーヴ・ウィンウッド「Had to Cry Today」 ブラインドフェイスってどんな意味だろう?って辞書も引かずに音から解ろうとしてたあのころ・・・ ”一夜限りの”って感じだった 

ブラインドフェイス 顔(フェイス)の前に ブラインドがザザ~っと降りてきた そのインスピレーションが しばらく頭の中を支配してた 「顔の前にブラインドが来たら、何にも見えないじゃん」って 通学の電車 だから 真っ暗な […]

クラプトンの危い感じに引き寄せられているのだろうか  寄り道をすると返って来たくなる場所  「Cocaine」  スティーヴとのステージを見るとその波動が一層強くなる

クラプトンの人生を まだまだ上辺だけですが 見て行くと その危うさに心を留めてしまう 自分の いろんな人生の節目 節目 なんてカッコつけて言うけど いつも挫折してきた人生 それでも コケてずっと座り込んでいるわけにも […]

Eric Clapton & ・・その周りにいる支えている人たち 「Layla」は魔法の曲

何かをかり立たせる曲ってあるんだ 同窓会とかあって その曲をカラオケで誰かがセットすると 雰囲気が何十年前にもトリップしてしまう曲   後になってしまえば 結局 翌朝には 皆 現実の生活に戻る助走を始めるん […]

お粗末なプライドに固執してないで 今日はスティーヴ・ウィンウッド「Road Runner」聴いて 未来志向していこーぜ

いくつになっても どんな時でも 未来志向 しなきゃいけないな と思ったことがあった   今をしっかり見つめて しっかりこだわって生きる って とっても大切だけど 執着するものを 間違えると 後に続く者に 負 […]

好きな音で幸せに そうじゃない音とはそれなりに 人生いつまで経っても修行の道は続きますねえ

好きな音 せせらぎの 清々しい 音 森の中の 木々が 風になびく 音 ギルド製 アコースティックギターの 乾いた 音 好きなアーティストの 音楽 どれも こころ和ませる 幸せな 音   ドイルにデレクに ス […]

「Take Me To The River」 ザ・アームズ・コンサートでの協演 アンディ・フェアウェザー・ロウがウィンウッドとクラプトンの間に居る、そして若い!

1983年のチャリティー・コンサート「The ARMS Concert」の様子 当時すごい話題になりました その中から、ワクワク感たっぷりの Take Me To The River アル・グリーンの1974年の曲 […]

【ロックなメローお勧め】 シカゴ・トランジット・オーソリティのテリー・キャスの創造性豊かなギグに目を見張ります

皆さま、こんにちは、 5月25日・土曜日、 注)熱中症、今年のエアコン使い始めか? ためらわず、電源オンで危険を回避しましょう。 ’69年のギタリスト ブラス・ロックの代表格のシカゴ 昔々、聴き始めた時は、2作目以降 […]

【ロックなメローお勧め】 エリック・クラプトン&スティーヴ・ウインウッドPJ その中間点での「Voodoo Chile」

こんにちは、メローです。 すっかり夏日が普通になって来ましたね。昼間は半袖でいいくらいです。 5月13日・月曜日、今日も暑いです。いい天気なのでこの調子で今週も宜しくお願い致しまーす。 2008年2月のマディソン・ス […]

【ロックなメローお勧め】 クラプトンに会いたくてイギリスにやってきたジミ、その演奏は瞬く間にロンドン中を覆い尽くしました

こんにちは、メローです。 ゴールデン・ウィークが明けて3日目ですが、皆さま元気してますか? なが~い人生です、全力で走る時もあれば、しゃがんだり、今来た道を戻ることだってありますが、 そんな時、大好きな音楽を伴走者に […]

【ロックなメローお勧め】 ブラインド・フェイス 危うく見えるから粒ぞろいのナンバーがぎっしり、「Presence of the Lord」はクラプトンの後のセット・リストでも度々出てきます

こんにちは、メローです。 適と~にロックしている還暦です。遠い昔を少しずつ手繰り寄せながら、その日に思いついたことをつづってロックしてます。 本格的に洋楽に出会ったのは小学校6年生くらいだったか・・サイモン&ガーファ […]