スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

メロー

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【ロックなメローお勧め】 カルロス・サンタナ「Europa」 ”いきなり”心にメロディーを放り込む安定剤

コンニチハ! だんだん暑くなってきました。 身体も少しずつ夏に対応できるようになって来ているのがわかります。 いきなり!夏日 春先の”いきなり!ステーキ”ならぬ”いきなり!夏日”・・(おやじギャグ、お許し下さい)にな […]

【ロックなメローお勧め】 ジェフ・ベックによる「ピーター・ガンのテーマ」、年齢を重ねたジェフの感性の深さを想います。

こんにちは! ヘンリー・マンシーニ ヘンリー・マンシーニって聞いたことある名前だなあと思ったら、映画音楽の世界でした。 「ティファニーで朝食を」とか「シャレード」、そして「ピンク・パンサー」 テレビでは、「刑事コロン […]

【メローお勧め・EL&P】 重厚な音つくりとは対照的なグレッグのヴォーカルのコントラスト、EL&Pの定番はファーストから出来上がっていましたね。「Take a Pebble」

こんにちは、 ついに出現という感じだったんでしょうか、当時では・・ デビューは1970年、日本は大阪万国博覧会で湧いていた年で、個人的にも小学生だったので、 知る由もない中で、世界のロックはすごいことになっていたんで […]

【メローお勧め】 グレッグ・レイク「From the Beginning」、独特の叙情性が魅力のナンバー

こんにちは、 梅雨の真っ最中です。 ジメジメ・しとしと・・とブルーな気持ちの方もいらっしゃるんじゃないですか? あまりお散歩もできないですが、逆におうちの中でゆったりできたりしますね。 そんな時は、自分の音楽のライブ […]

【ロックなメローお勧め】 ロバート・ジョンソンの難解曲のカヴァー、エリック・クラプトン「Hell Hound on My Trail」

こんにちはー、 18歳でロバート・ジョンソンに取り組む エリック・クラプトンは、18歳からプロとしての音楽活動を始めました。 その年の秋には、ヤードバーズに2代目のギタリストとして参加しましたね。 18歳でヤードバー […]

【メローお勧め・Four Until Late】 フレッシュ・クリームの中で唯一、クラプトンがヴォーカルをとっている曲、天から与えられた才能が聞こえてきます。

こんにちは! ロバート・ジョンソン 深夜、丑三つ時ならず子の刻、午前零時頃、 路の交わる所に行き、悪魔に魂を売ってギターの技法とブルースを手に入れて天才になった と、不思議な話が伝え続けられている、 ロバート・ジョン […]

【メローお勧め・ブルース】 クラプトンが焦がれたロバート・ジョンソン、最初のとっかかりはカントリーの香りがする「From four Until Late」

こんにちは、 ロバート・ジョンソン エリック・クラプトンが焦がれるブルースマンの一人、ロバート・ジョンソン エリックは、子供のころ母として育ててもらった祖母にアコースティック・ギターを買ってもらい、 コピーできる曲に […]

【ロックなメローお勧め】 エアロスミス「Come Together」  エアロスミスは、やっぱりスタンドマイクの前にスティーヴンとジョーが並んでいるのが最高です。

こんにちは、 エアロスミス 1973年にデビューしたエアロスミス、 ’69年のビッグ・バン組が一息ついて、スタジアム・ロック組が出てくる前にいきなり飛び込んできたという感じですね。 日本では、’74年のセカンドがデビ […]

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【ロックなメローお勧め】 ボズ・スキャッグス「Lido Shuffle」、スタジアム・ロック出現の前夜に飛び込んできた彗星

こんにちは、 ボズ・スキャッグス ブルー・アイド・ソウルという言葉で形容されるボズ、 世の中に知れ渡ったのは、きっと「シルク・ディグリーズ」ですよね。 1976年のリリースだから、 世の中、ハード・ロックやプログレシ […]

【ロックなメローお勧め】 ビル・ウィザースと言えば「Soul Shadows」となってしまうのは、なぜか自然体を感じるからなのでしょうか・・

こんにちは! とうとう、クルセイダーズまでたどり着いてしまいました。 ビル・ウィザースの「Ain’t No Sunshine」のカヴァーを追っかけて行ったら、もう止まらなくて・・ 前回のジョン・メイヤーま […]

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