スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

CATEGORY フュージョン

秋の夜長の読書は、妨げる便利機器を少し遠ざけて、いつもと少し違う集中とリラックス感で過ごしたい

秋の夜長 「秋の夜長」という言葉を昔はもっと耳にしたような・・ 若い時とかテレビをつけると、MCの人が「秋の夜長と言いますが・・」なんて必ず季語を入れてた記憶です このところ、その印象が薄れているの何故かなあ?と思っ […]

心がなんだかフラットになってる朝の散歩に 「In The Name Of Love」 グローヴァー・ワシントンJr. がしっとりきた

10月も後半になってきました 朝ごはん 朝晩がめっきり寒くなり、『今朝は寒いねー』があいさつ言葉になっています 朝ご飯のお味噌汁の熱さが心地よくカラダを目覚めさせてくれますね 毎日の朝食は、何を召し上がっていますか? […]

ジョージ・ベンソンの「Feel like making Love」  当時、クインシー・マジックのブラコンはかっこよかった  個人的にはボブ・ジェームスのオリジナルがいいかな

初めて聴いたとき ん! 聴いたことのあるメロディだなあ・・・ と思えど その感じがどこから来ているのか、記憶を辿れど不明、聴き覚えがあるっていうことは 『ボブがきれいにアレンジしてカヴァーしてるんだ』 ということだな […]

「Star Cycle」をこれくらいゆっくりとそしていろんな色付けして演ってもらえると40年の時が埋まる感じでいいなあ

これくらいゆっくりなのがいいね ’80年当時ならば、アルバムのオープニングを飾る曲としてはねっとりしすぎて 『う~ん、なんだかな・・』 だったと思いますが、年輪を広げてきて 聴くほうも、だいぶしおれてきたので、このく […]

ジェフがスタンリー・クラークと演るなんて夢のような組み合わせだった  あのころもっと真剣に感動しておくんだった

ブロー・バイ・ブローとワイアードは聴きやすさのあるインストゥルメンタル、しかもロックからフュージョンへの橋渡しをした重要な位置を占めるアルバムでした ジャズを全く聴いてこなかったロック・コテコテの音楽ファンを誘導した […]

ヤン・ハマーがジェフをロックから連れ出してくれたキーマンだったと感じる  マクラフリンのマハヴィシュヌにヤンがいたことに感謝

ヤン・ハマー ヤン・ハマーと出会って、ジェフはすごく楽しい時間を過ごせたと思います ワイアードを聴きはじめた当時、いろんな音楽雑誌でもそのことを記事にしていることが多かったような気がします ヤードバーズ、JBG、はた […]

ブロー・バイ・ブローが売れても 「スポットライトよりずっとギターを弾いていたい」 という感覚がヤン・ハマーとの出会いに繋がったのだと思う

ブロー・バイ・ブローでジェフ・ベックの復活があったのは自然の摂理のように感じます ・・後になってですが・・ 家庭環境は違えど、幼少のころから知り合いで ヤードバーズの歴代のギタリスト (世界3大ギタリストって言われて […]

アール・クルー「Whispers And Promises」 心やさしくなります 助け合いが大事なんだなあと想いを馳せるのにいい曲ですね

アール・クルー ものの見方 考え方で立場が変わる 立場が変われば 見る角度 みる方向も変えてくる でも 地球上にいるみんなが そういうふうにできる と言うことは 無限の立場があって 無限の見方ができる 無限と言うこと […]

チャック・ローブのセンスがいいなあ フォープレイ「Bali Run」 今日も心を和ませる一曲を

リー・リトナーもいいけど ホント好きなんだけど チャック・ローブの感じもいいんだよね スムース・ジャズっていい単語 ジャズのように難しくなく聴けそうで なんたって「スムース」ってつけた人 なんかいい感じ てなことで、 […]

今日を過ごす幸せを まだ見ぬ未来への不安で台無しにしないで生きていきたいですね  今日のリラックスは、リー・リトナー「Wes bound」

未来って もっと近くでは 来週とか明日とか・・ まだ来ていないし 現時点では存在しないよね その存在しない明日 未来にネガティヴな感情を抱いても 衰弱するだけ 「今日を生きてることに感謝する」 っていう言葉があるよう […]

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