スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

CATEGORY ロック

ヤードバーズ「Shapes of things」 年上が偉いのか?・・って教えてくれた 若いころは間違ったとらえ方をしていた

褒められる ほめられたい そんな欲望で しごとをしてきたような気がする ほめられる それが イコール昇進や昇給になってきたのもゆがめない ほめられて 価値があるって思ってみんな生きてきたんじゃないかな? それってちょ […]

「After Midnight」 心落ち着かせてくれるJ・J・ケール & クラプトン  自信をもって自己の問題を解決する勇気を与えれる仲間でいたい

無視じゃないんだよね 人を干渉しないで 人に介入しないで そう言うと 「わかった、わかった、口出さないよ」と無視してればいいんでしょ? って勘違いする人がいる その人の 問題、課題は自分で解決していくもの だから 口 […]

クラプトンで知った J・J・ケール「Call Me The Breeze」 風のように自由に生きてたい だれにも介入せず、介入されず

JJ・ケール 聴いててクセになる ベタですが、そんな風にしか素直に言い表せない それが ケールの曲 って感じですかね その昔 クラプトンのコカインを聴いて 『ちょっと違った感じの曲だなあ・・』と 引っかかった感じが後 […]

エリック・クラプトン「Have you ever loved a Woman」 60年も前にこんな熱い愛の歌があるなんて 永遠ですね

フレディ・キング ビリー・マイルズから提供された 1960年頃の曲 Have you ever loved a Woman 肩掛けが 後にも先にも !!! のフレディ 一番迫力のある キング・オブ・スリーキングス こ […]

マディ・ウォーターズ「Hoochie Coochie Man」 中心であるマディーもまた他の恒星をまわる惑星のように 音楽には無限の中心がある宇宙のようだと感じる

マディ・ウォーターズ すごい個性のある人だなあ・・って思った もう30年以上くらい前かな その時には もう亡くなっていたのか クラプトン経由で知った マディ ギターの音色 歌いかた それに髪型! シカゴのはこんなんだ […]

スティーヴ・ウィンウッド「Had to Cry Today」 ブラインドフェイスってどんな意味だろう?って辞書も引かずに音から解ろうとしてたあのころ・・・ ”一夜限りの”って感じだった 

ブラインドフェイス 顔(フェイス)の前に ブラインドがザザ~っと降りてきた そのインスピレーションが しばらく頭の中を支配してた 「顔の前にブラインドが来たら、何にも見えないじゃん」って 通学の電車 だから 真っ暗な […]

伝説の・・という形容は数あるよね その中の一つ1990年「Live at Knebworth」 微妙な年のノップラーとクラプトンのギターが心に刺さる

ネブワース その世には ”伝説” と呼ばれる ”呼ばれる” と言っちゃあ あまりにも知ったかぶりで すみませんが そんなステージが世界中にはあるんですね その一コマ クラプトンの髪型みると 「ああ 90年だ・・」 と […]

そうそうその感じ その道で行こう ”上を目指すんじゃなくてさっきまでの自分より前に” 「THAT’S THE WAY」レッド・ツェッペリン

上を目指すと疲れ切ってしまう 現実 競争社会に居るわけだからしかないのかも 生まれて 物心がついて いつしか競争をしてた だれでもそうだったと思う 5歳のころを思い出す? 分からない その時 人と競争してなかったよう […]

クラプトンがジョン・メイオールと「Hoochie Coochie Man」 すべてのブルースとロックンロールはこの曲から生まれたんじゃないの?と思ってしまう曲

マディー・ウォーターズ 全てのブルース ロックンロール は このフレーズから生まれたんじゃないの? と思ってしまう そんな カッコいいギターが聴ける曲 最初にリリースしたのは マディ・ウオーターズ 1954年ころと言 […]

ボ・ディドリーの「Road Runner」がジョーのリフでエアロ風に どちらも追いつけない快感が楽しい

エアロスミス スティーヴン・タイラーが10歳のときのこと リリースされた こうやって聴くと エアロのためにあるような曲にも思えてくる さすがに ジョーのギターはそれ風だけど うまくアレンジしてるなあ Road Run […]

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