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時代に、現代に挑戦していると感じるバンド【グレタ・ヴァン・フリート】、この時代にどんな曲を残してくれるか楽しみです。

時代に、現代に挑戦していると感じるバンド【グレタ・ヴァン・フリート】、この時代にどんな曲を残してくれるか楽しみです。

こんにちは、メローです。
(60’s ~80’s ロック好きのメローなロッカーです。)

グレタ・ヴァン・フリート、こなれて来ました。
1月21日の公演が22日に変更になったみたいですね。

”1/21(月)に行う予定でしたGRETA VAN FLEETの大阪公演ですが、アーティストのスケジュールの都合により日程が1/22(火)に変更となりますことをお知らせいたします。会場は変わらずZepp Osaka Baysideとなります。お手持ちの1/21(月)のチケットはそのまま変更日程の1/22(火)の大阪公演で有効になりますので、お越しの方はそのままチケットをお持ちの上ご来場ください。”
文章引用:クリエイティブマンプロダクション

When the Curtain Falls

兄弟+1だからできる技なのか・・・
引き込まれるバンドです。 ”現代に挑戦している”と感じるバンドです。


還暦としては、まだまだしっくり来ないところが随所にあったりしますが、
それは、古い人間としての感覚の劣化やズレだとは思います。
どうしても、69年頃と比べてしまいます。比較しても何の意味もないのに!

68年、69年、70年とその時、当時日本でイギリスのロックを聴いた大人たちは、どんな風に思ったのでしょうか?

時代に残るどんな曲を残してくれるのか楽しみなバンドですね。
人生100年時代、70歳になっても、80歳になってもロックは普通に聴いていると思います。
その時、どんな感想を述べているか、自分でも楽しみです。きっと『恥ずかしい!!』と思うんでしょうね。

 

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