スポーツ大好きアラフォー『じょびスポ』と、60’s〜80’sロック大好きな『メロー』が運営するブログ

生きるって 今がずっと続く 準備期間とか助走とか無いんだよね いつも何かしら新しいものが突然生まれるのが 今を生きるってことかな クラプトン「Tearing Us Apart」のように

生きるって 今がずっと続く 準備期間とか助走とか無いんだよね いつも何かしら新しいものが突然生まれるのが 今を生きるってことかな クラプトン「Tearing Us Apart」のように

前回
年の初めの計画について ちょっと斜に構えてしまいましたが

もちろん 個人のスタイルなので 大いに現状分析 課題の発見 目標設定 行動計画・・・軌道修正・・・
頑張りましょう!


やっとわかった自身のスタイル
それが 今に感謝することだった

いつでも いつの時も 本番の連続が人生であり 今を生きることだと わかった

クラプトンもこんな曲をプレイするんだ!!
と 思った

Tearing Us Apart

クラプトンが作るにしては 想像ができない
かと言って スタンダードでもない
フィル・コリンズの曲とも違うような気がする

ブラコンの匂いがするが ネイザンではないだろう・・

全然知らなかった

グレッグ・フィリンゲインズ

クラプトンのバックで いきなりファンキーえで派手ななキーボーディスト
その人が フィリンゲインズという名前だとわかるまで随分かかった

納得、納得
グレッグなら クラプトンとこの曲が作れるだろうなあ
なんて 知ったかぶりの雰囲気だった

 

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