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ドン・ウィリアムズの「Tulsa Time」 クラプトンだからカントリーの香りムンムンの名曲が料理されているんだろうか

ドン・ウィリアムズの「Tulsa Time」 クラプトンだからカントリーの香りムンムンの名曲が料理されているんだろうか

「何が与えられている」のか「何を得られる」のか・・・ではないんだよなあ

その与えられた・得られた ものをどう使うかが大切

言われてみれば、「うんうん、そうだよね」と分かるんだが

 

人生、面子をかけて生きている人にとっては、その与えられるもの、得られるものに焦点があたっているため、それこそが人生をかけて戦っている大切なものとして「ある」のが当たり前になっている

ブルースでもカントリーでもその素材をどう活用して観衆に伝えていくか

そこが大切なんだよね

目次

Tulsa Time

今の状況がどうだ? ではなく
今の現状をどう受けて、その後の自分の人生にどう生かすか? 自分はどう生きるか?

 

大事なのは、それを決めるのは
他でもない、自分なんですよね

クラプトンはなぜ、アルバムの一番後ろにこの「Tulsa Time」を置いたのだろう

 

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