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エリック・クラプトン「461・オーシャン・ブールヴァード」から「アイ・ショット・ザ・シェリフ」

エリック・クラプトン「461・オーシャン・ブールヴァード」から「アイ・ショット・ザ・シェリフ」

メローなロッカー the mellow rocker

こんにちは。 60年代~80年代のロック好きメローです。

エリック・クラプトン

今日は、エリック・クラプトンの1974年のアルバム「461・オーシャン・ブールヴァード」の5曲目「アイ・ショット・ザ・シェリフ」(ボブマーリー&ザ・ウェイラーズが1973年にリリースし、翌年にクラプトンがカバーし大ヒット!)。

前作「いとしのレイラ」作成後、突然71年に姿を消して3年後にリリースしたこのアルバムからクラプトンはソロを中心に活動再開。待ってました!という感じでした。ロック・ブルース・ギタリストの頂点とも言えるクラプトン51歳(1996年のライブ)のプレイをご覧ください。ドラムはスティーブ・ガット。シビレル~!!

クラプトンといえば、ストラトキャスター。泣きのブルース弾いてみて!

 

安全安心のこだわり

今年も届きました。無添加ハムのセット。牛は牛らしく、豚は豚らしくそれぞれにあった飼育方法と環境で育てている素材を使用した安全・安心の製品。いろいろな国際コンテストで受賞されています。

無添加の安心安全へのこだわり

引用元 サイトウハム

 

クラプトンは、ひとつの音で観客を泣かせてやりたいと1974年当時のインタビューでこたえたことがあります。クラプトン自身も、スティービー・ワンダーや「明日に架ける橋」とかのレコードをひとりで聴くと涙が出てくると言っています。そんな感動を与えることが目標かもしれません。うん、わかるわかる・・・

私がスティービーのアルバムで一番好きなのは、「ホッター・ザン・ジュライ」で1980年リリース。サイモン・アンド・ガーファンクルの「明日に架ける橋」は1970年にリリース。ぜひ聴き入ってみて。

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