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ポール・マッカートニー「Blackbird」 最初の歌詞を直訳して興味をもった曲  時が過ぎ曲の意味を知り 人権とか人権擁護という言葉に触れたのはずっと後だった

ポール・マッカートニー「Blackbird」 最初の歌詞を直訳して興味をもった曲  時が過ぎ曲の意味を知り 人権とか人権擁護という言葉に触れたのはずっと後だった

Blackbird singing in the dead of night

中学生の時 「dead of night」を直訳して

なんだ この歌は・・

すごい 意味が深そうな なんて空想が広がって行って

 

その時代もまた フォークギターのアルペジオのつま弾きの 曲が多かった

自身 フォークギターでコピーしようにも全然分からなくて

もちろんTAB譜なんて無いし

てなことで 勝手に知ってると言うか似てそうな覚えたてのアルペジオで演ってたなあ

目次

Blackbird

その後 段々意味が分かるようになって

人種差別 という世界の情報に触れれるようになって

曲の深さが やっとわかっていった

 

しかし あの時代 学校で

小学校や 中学校で 人種差別のことって 授業で取り上げて無かったような

全然記憶に無い

話題にもなって無かったような

ましてや 人権とか 人権擁護

そんな言葉を意識し始めたのは 大学に入ってからか・・?

 

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